9355 リンコーコーポレーション

9355
2026/05/26
時価
58億円
PER 予
11.22倍
2010年以降
赤字-65.12倍
(2010-2026年)
PBR
0.29倍
2010年以降
0.19-0.57倍
(2010-2026年)
配当 予
1.84%
ROE 予
2.56%
ROA 予
1.28%
資料
Link
CSV,JSON

リンコーコーポレーション(9355)の売上高 - 機械販売部門の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2013年6月30日
3億9126万
2014年6月30日 -32.38%
2億6456万
2015年6月30日 +54.44%
4億858万
2016年6月30日 -16.42%
3億4151万
2017年6月30日 -7.03%
3億1749万
2018年6月30日 -8.2%
2億9147万
2019年6月30日 +21.96%
3億5548万
2020年6月30日 +12.27%
3億9908万
2021年6月30日 -51.17%
1億9487万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2023/08/14 10:21
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の下、当社企業グループの事業拠点である新潟港全体の貨物取扱量は、前年同四半期比で減少しました。当社企業グループの主力である運輸部門につきましては、貨物取扱量は、一般貨物は微減、コンテナ貨物は増加し、全体では前年同四半期比で増加しましたが、減収減益となりました。ホテル事業部門につきましては、コロナ禍前の水準には届かないものの、宿泊部門を中心に回復が進み、前年同四半期比で増収となり、同部門のセグメント利益も黒字を確保する水準まで回復しました。
この結果、当第1四半期の当社企業グループの売上高は32億8千3百万円(前年同四半期比0.7%の増収)、営業利益は4百万円(前年同四半期比80.1%の減益)、経常利益は1億2百万円(前年同四半期比38.5%の減益)となりました。また、固定資産売却益1億4千4百万円を計上したことなどにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億1千2百万円(前年同四半期比49.6%の減益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2023/08/14 10:21

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