- 9355
- 2026/09/04
- 時価
- 59億円
- PER 予
- 8.31倍
- 2010年以降
- 赤字-65.12倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.29倍
- 2010年以降
- 0.19-0.57倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.81%
- ROE 予
- 3.45%
- ROA 予
- 1.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
リンコーコーポレーション(9355)の外部顧客への売上高 - ホテル事業部門の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 14億2395万
- 2014年9月30日 +1.34%
- 14億4309万
- 2015年9月30日 +4.58%
- 15億917万
- 2016年9月30日 +1.36%
- 15億2963万
- 2017年9月30日 -0.53%
- 15億2149万
- 2018年9月30日 +8.45%
- 16億5004万
- 2019年9月30日 -1.07%
- 16億3237万
- 2020年9月30日 -69.96%
- 4億9030万
- 2021年9月30日 +15.07%
- 5億6417万
- 2022年9月30日 +43.83%
- 8億1147万
- 2023年9月30日 +32.35%
- 10億7395万
- 2024年9月30日 +8.81%
- 11億6853万
- 2025年9月30日 -0.48%
- 11億6288万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2023年4月1日から9月30日までの6ヶ月間(以下、当第2四半期)におけるわが国経済は、インバウンドの需要回復に後押しされ経済活動の正常化が一段と進んだものの、混迷が続くウクライナ情勢や、物価高の影響などから、依然として先行き不透明な状況で推移いたしました。2023/11/13 11:01
このような状況の下、当社企業グループの事業拠点である新潟港全体の貨物取扱量は、前年同四半期比で減少しました。当社企業グループの主力である運輸部門の貨物取扱量は、コンテナ貨物の増加により、全体では前年同四半期比で微増となりましたが、減収減益となりました。ホテル事業部門につきましては、コロナ禍の影響から脱し、前年同四半期比で増収増益となりました。
この結果、当第2四半期の当社企業グループの売上高は65億3千5百万円(前年同四半期比0.4%の減収)、営業利益は6千6百万円(前年同四半期比26.3%の増益)となりました。また、経常利益は助成金収入の減少などにより1億4千8百万円(前年同四半期比29.4%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、土地の売却等で固定資産売却益1億4千4百万円を計上したことなどにより2億3千8百万円となりましたが、前年同四半期比で46.6%の減益となりました。