有価証券報告書-第160期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
当社は、業績に裏付けられた成果の配分を行うとともに、企業継続の持続性確保のための内部留保と安定配当の継続が、株主の利益に資するものと認識しております。
当社は、剰余金の期末配当(年1回)を行うことを基本方針としておりますが、当期につきましては、誠に遺憾ながら、通期の業績を勘案し、無配とさせていただきます。
この剰余金の期末配当の決定機関は、株主総会であります。
なお、2022年3月期の配当については、現段階では未定としており、業績予想の開示が可能となった段階で、業績予想と合わせて速やかに公表いたします。
当社は、剰余金の期末配当(年1回)を行うことを基本方針としておりますが、当期につきましては、誠に遺憾ながら、通期の業績を勘案し、無配とさせていただきます。
この剰余金の期末配当の決定機関は、株主総会であります。
なお、2022年3月期の配当については、現段階では未定としており、業績予想の開示が可能となった段階で、業績予想と合わせて速やかに公表いたします。