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四半期報告書-第161期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)

【提出】
2021/08/12 15:10
【資料】
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【項目】
41項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)
合計
運輸部門不動産部門機械販売部門ホテル事業部門その他事業部門計
売上高
外部顧客への売上高2,503,36673,729374,802116,32970,2563,138,484372,1633,510,647
セグメント間の内部売上高又は振替高1,7376,00524,2861,459-33,4894,50437,993
計2,505,10379,734399,089117,78870,2563,171,973376,6673,548,640
セグメント利益又は損失(△)△9,02348,5856,180△250,3957,587△197,0649,730△187,334

(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物品販売業等を含んでおります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)

利益金額
報告セグメント計△197,064
「その他」の区分の利益9,730
セグメント間取引消去△200
その他の調整額45
四半期連結損益計算書の営業損失(△)△187,488

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)
合計
運輸部門不動産部門機械販売部門ホテル事業部門その他事業部門計
売上高
顧客との契約から生じる収益2,456,25710188,854259,89882,8082,987,82919,6743,007,503
その他の収益-68,834---68,834-68,834
外部顧客への売上高2,456,25768,845188,854259,89882,8083,056,66419,6743,076,338
セグメント間の内部売上高又は振替高2405,0456,0211,300612,61350813,122
計2,456,49773,890194,876261,19982,8143,069,27820,1823,089,461
セグメント利益又は損失(△)△33140,48110,859△90,88420,018△19,8562,561△17,295

(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物品販売業等を含んでおります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)

利益金額
報告セグメント計△19,856
「その他」の区分の利益2,561
セグメント間取引消去200
その他の調整額△18,430
四半期連結損益計算書の営業損失(△)△35,525

3.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの変更)
当第1四半期連結会計期間から、「その他」に含まれていた「その他事業部門」について量的な重要性が増加したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。また、「商品販売部門」は量的な重要性が減少したため「その他」に含めて記載する方法に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第1四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の売上高が、運輸部門は11,755千円、機械販売部門は68,550千円、その他は307,444千円、それぞれ減少しております。なお、セグメント利益又は損失に与える影響はありません。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。

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