売上高
連結
- 2015年3月31日
- 304億5274万
- 2016年3月31日 +1.54%
- 309億2127万
個別
- 2015年3月31日
- 254億1114万
- 2016年3月31日 +2.05%
- 259億3331万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「石油輸送事業」では石油製品(ガソリン・灯油等)の鉄道タンク車や貨物自動車による輸送を行っております。「高圧ガス輸送事業」では高圧ガス(LNG・LPG等)の鉄道コンテナや貨物自動車による輸送、および複合一貫輸送を行っております。「化成品・コンテナ輸送事業」では石油化学製品等の鉄道コンテナ輸送、貨物自動車ならびに国内および国際複合一貫輸送を行うとともに、各種コンテナ(ISOタンクコンテナ、冷蔵・冷凍コンテナ等)のリース・レンタルを行っております。「その他事業」は太陽光発電事業であります。2016/06/29 11:36
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
秋田石油基地防災株式会社
関東オートメンテナンス株式会社
株式会社ニチユ
連結の範囲から除いた理由
これらの子会社は、事業規模も小さく、3社の合計の総資産、売上高、当期純損益および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、除外しております。2016/06/29 11:36 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2016/06/29 11:36
(注)JXエネルギー㈱は平成28年1月1日付けでJX日鉱日石エネルギー㈱より商号を変更しております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 JXエネルギー㈱ 11,429,556 石油輸送、高圧ガス輸送および化成品・コンテナ輸送 - #4 収益及び費用の計上基準
- ァイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2016/06/29 11:36 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/29 11:36 - #6 売上高に関する注記
- 売上高中における鉄道運賃の額
2016/06/29 11:36前事業年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)6,071,052千円 5,958,991千円 - #7 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループは、国内の石油製品や石油化学製品の需要が長期的に減少すると想定されるなか、化成品における海外輸送業務およびLNG(液化天然ガス)輸送業務を成長戦略の中心に位置付け、積極的な営業活動を展開するなど、収益力の向上に取り組みました。2016/06/29 11:36
この結果、当連結会計年度につきましては、売上高は30,921百万円(前年同期比1.5%増)となりました。また、燃料油価格の低下に伴う経費の減少もあり、営業利益は994百万円(同35.8%増)、経常利益は1,298百万円(同27.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は786百万円(同38.0%増)となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2016/06/29 11:36
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 630,296千円 635,221千円 売上原価 14,629,132千円 14,826,332千円