- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
各報告セグメントに配分していない全社資産において、遊休資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額したことにより、1百万円の減損損失を計上しております。
2019/08/09 9:50- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2019/08/09 9:50- #3 固定資産除却損の注記(連結)
※4 固定資産の撤去費用であります。
2019/08/09 9:50- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2019/08/09 9:50- #5 減損損失に関する注記(連結)
(回収可能価額の算定方法等)
回収可能価額については、正味売却価額により測定しております。土地については、不動産鑑定評価基準に基づく鑑定評価額等により算出しております。なお、重要性が乏しいものについては、固定資産税評価額に合理的な調整を行って算出した金額を使用しております。また、その他の資産については、譲渡可能見込額により算出しております。
2019/08/09 9:50- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結会計期間末の総資産は33,687百万円となり、前連結会計年度末に比べ408百万円増加いたしました。
流動資産は6,480百万円となり、前連結会計年度末に比べ109百万円増加いたしました。これは主に季節変動による受取手形及び売掛金の減少と、現金及び預金が増加したことによるものであります。固定資産は27,207百万円となり、前連結会計年度末に比べ298百万円増加いたしました。これは主に機械装置及び運搬具の増加および投資有価証券が時価変動により増加したことによるものであります。
負債は14,427百万円となり、前連結会計年度末に比べ257百万円増加いたしました。これは季節変動による支払手形及び買掛金は減少したものの、流動負債その他に含まれる設備投資に係わる未払金が増加したことによるものであります。純資産は19,260百万円となり、前連結会計年度末に比べ150百万円増加いたしました。これは主に親会社株主に帰属する四半期純利益の計上と配当金の支払、およびその他有価証券評価差額金の増加によるものであります。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末と比べ0.2%減少し、57.2%となりました。
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