建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 20億300万
- 2020年3月31日 -5.74%
- 18億8800万
有報情報
- #1 固定資産圧縮損に関する注記(連結)
- 国庫補助金の受入により取得価額から直接控除した額2020/07/21 13:08
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 51百万円 - その他 0百万円 - - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2020/07/21 13:08
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 6百万円 - その他 1百万円 - - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 当連結会計年度までに取得した固定資産のうち国庫補助金等による圧縮記帳額は次のとおりであり、貸借対照表計上額はこの圧縮記帳額を控除しております。2020/07/21 13:08
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 51百万円 51百万円 機械装置及び運搬具 76百万円 76百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は33,301百万円となり、前連結会計年度末に比べ21百万円増加いたしました。2020/07/21 13:08
流動資産は6,712百万円となり、前連結会計年度末に比べ341百万円増加いたしました。これは、たな卸資産が減少したものの、現金及び預金が増加したことによるものであります。固定資産は26,588百万円となり、前連結会計年度末に比べ320百万円減少いたしました。これは新規に土地を取得したものの、建物及び構築物、コンテナの減価償却の進捗と、投資有価証券の時価評価による減少によるものであります。
負債は14,060百万円となり、前連結会計年度末に比べ109百万円減少いたしました。これは主に支払手形及び買掛金および有形固定資産取得に係る未払金が減少したことによるものであります。純資産は19,240百万円となり、前連結会計年度末に比べ130百万円増加いたしました。これはその他有価証券評価差額金が減少したものの、親会社株主に帰属する当期純利益から利益剰余金が増加したことによるものであります。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末と比べ0.4ポイント上昇し、57.8%となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/07/21 13:08
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 2~60年 機械装置及び運搬具 2~18年 コンテナ 2~7年
定額法を採用しております。