純資産
連結
- 2021年3月31日
- 206億9300万
- 2022年3月31日 +3.45%
- 214億600万
- 2023年3月31日 +5.53%
- 225億8900万
個別
- 2021年3月31日
- 154億7100万
- 2022年3月31日 +2.84%
- 159億1000万
- 2023年3月31日 +5.45%
- 167億7700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法2023/06/29 14:58
税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
④ 小規模企業等における簡便法の採用 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は11,131百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,702百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が増加したことによるものであります。固定資産は25,672百万円となり、前連結会計年度末に比べ548百万円減少いたしました。これは主に機械装置及び運搬具およびリース資産で減価償却が進捗したためであります。2023/06/29 14:58
負債は14,214百万円となり、前連結会計年度末に比べ29百万円減少いたしました。これは主に未払法人税等および退職給付に係る負債が増加したものの、支払手形及び買掛金が減少したことに加え、リース債務が返済進捗により減少したことによるものであります。純資産は22,589百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,183百万円増加いたしました。これは親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が増加したことに加え、その他有価証券評価差額金が増加したことによるものであります。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末と比べ1.4ポイント上昇し、61.4%となりました。
資金の流動性の分析につきましては、「(1)業績等の概要 ②キャッシュ・フローの状況」を参照願います。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2023/06/29 14:58
市場価格のない株式等以外のもの……時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等…………………移動平均法による原価法 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/06/29 14:58
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり純資産額 6,471.44円 6,829.33円 1株当たり当期純利益金額 329.19円 371.20円
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。