無形固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 3億8100万
- 2025年3月31日 +4.72%
- 3億9900万
個別
- 2024年3月31日
- 3億6800万
- 2025年3月31日 +7.88%
- 3億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2025/06/26 16:00
3 有形固定資産および無形固定資産の増加額のうち、セール・アンド・リースバック取引に係る資産の取得は、純額で表示しております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント資産の調整額は、セグメント間消去△56百万円および各報告セグメントに配分していない全社資産の金額15,037百万円であります。全社資産の主なものは、現金及び預金(6,515百万円)、投資有価証券(7,257百万円)、繰延税金資産(654百万円)および管理部門に係る有形固定資産(313百万円)であります。
(2)その他の項目の減価償却費の調整は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであり
ます。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3 有形固定資産および無形固定資産の増加額のうち、セール・アンド・リースバック取引に係る資産の取得は、純額で表示しております。2025/06/26 16:00 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2025/06/26 16:00
定額法を採用しております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2025/06/26 16:00
当社グループは、輸送品目を基礎として、管理会計上の区分から一体として機能していると判断できる石油輸送部門、高圧ガス輸送部門、化成品輸送部門およびコンテナ輸送部門をそれぞれ資産グループとしております。資産グループ 用途 種類 場所 減損損失の額 高圧ガス輸送部門 自社利用のソフトウエア 無形固定資産・その他(ソフトウエア仮勘定) 東京都品川区 28百万円
高圧ガス輸送部門の自社利用のソフトウエアについては、開発費を無形固定資産のソフトウエア仮勘定に計上しておりましたが、一部機能について当初想定していた利用の見込みがなくなったため、開発に要した費用について一部を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は、使用価値を零として算定しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- コンテナ 2~7年2025/06/26 16:00
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。