伊勢湾海運(9359)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 178億3331万
- 2011年9月30日 +15.08%
- 205億2272万
- 2012年9月30日 +0.54%
- 206億3371万
- 2013年9月30日 -1.78%
- 202億6622万
- 2014年9月30日 +11.43%
- 225億8246万
- 2015年9月30日 +5.5%
- 238億2512万
- 2016年9月30日 -10.46%
- 213億3240万
- 2017年9月30日 +6.17%
- 226億4917万
- 2018年9月30日 +12.14%
- 253億9816万
- 2019年9月30日 -1.91%
- 249億1359万
- 2020年9月30日 -18.13%
- 203億9765万
- 2021年9月30日 +16.01%
- 236億6420万
- 2022年9月30日 +46.14%
- 345億8294万
- 2023年9月30日 -13.72%
- 298億3982万
- 2024年9月30日 -9.42%
- 270億3000万
- 2025年9月30日 +6.48%
- 287億8022万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/11/13 13:10
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 34,582,949 29,839,827 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 名古屋港における物流業界の輸出入貨物におきましては、自動車が好調に推移したことなどにより、増加傾向となりました。2023/11/13 13:10
このような状況のなか、当社グループにおきましては、一時的に高騰していた海上運賃が沈静化したことにより売上は昨年度より落ち込みました。しかし、金属加工機を主軸に取扱貨物量は堅調に推移した結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は298億39百万円(前年同期比13.7%減)となりました。作業種別の内訳は次のとおりであります。
船内荷役料37億46百万円(前年同期比7.0%増)、はしけ運送料30百万円(同20.1%増)、沿岸荷役料40億85百万円(同6.1%減)、倉庫料16億72百万円(同11.2%増)、海上運送料64億11百万円(同50.8%減)、陸上運送料34億86百万円(同1.5%増)、附帯作業料103億44百万円(同19.3%増)、手数料63百万円(同0.4%減)であります。