建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 71億3886万
- 2020年3月31日 -3.34%
- 69億76万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- (自 2019年4月1日2020/06/26 13:42
至 2020年3月31日)建物及び構築物 機械装置及び運搬具 その他 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- (自 2019年4月1日2020/06/26 13:42
至 2020年3月31日)建物及び構築物 機械装置及び運搬具 その他 解体費用 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/06/26 13:42
当社グループは、原則として、事業用資産については主に管理会計上の部門を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位と捉え、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 愛知県名古屋市他 事業用資産 建物及び構築物等
当連結会計年度において、当該資産グループについては、営業活動による収益性の低下が認められ、回復が見込まれないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(481,581千円)として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを6.4%で割り引いて算定しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/06/26 13:42
建物及び構築物 8~50年
機械装置及び運搬具 4~17年