有価証券報告書-第97期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う当社への影響は、翌事業年度にかけて緩やかに収束するものと想定しております。当社は、貸倒引当金の評価、固定資産の減損損失及び繰延税金資産の回収可能性について、当該想定をもとに、現在の状況及び入手可能な情報に基づき将来のキャッシュ・フローや課税所得を見積もっております。
新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う当社への影響は、翌事業年度にかけて緩やかに収束するものと想定しております。当社は、貸倒引当金の評価、固定資産の減損損失及び繰延税金資産の回収可能性について、当該想定をもとに、現在の状況及び入手可能な情報に基づき将来のキャッシュ・フローや課税所得を見積もっております。