- 9360
- 2026/10/02
- 時価
- 84億円
- PER 予
- 6.64倍
- 2010年以降
- 赤字-119.65倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.46倍
- 2010年以降
- 0.68-5.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.29%
- ROE 予
- 21.97%
- ROA 予
- 9.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
鈴与シンワート(9360)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 情報サービス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2億2494万
- 2014年12月31日 -81.94%
- 4061万
- 2015年12月31日 +732.77%
- 3億3826万
- 2016年12月31日 +54.95%
- 5億2414万
- 2017年12月31日 -27.76%
- 3億7866万
- 2018年12月31日 +16.48%
- 4億4107万
- 2019年12月31日 +52.43%
- 6億7234万
- 2020年12月31日 +0.69%
- 6億7700万
- 2021年12月31日 +14.62%
- 7億7600万
- 2022年12月31日 -2.84%
- 7億5400万
- 2023年12月31日 +75.33%
- 13億2200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 情報サービス事業
売上高は、システム開発、人事・給与・就業・会計等の業務を対象としたパッケージソリューションサービスが上半期の好調を維持しながら推移したことに加え、クラウドサービスにおいてデータセンターのサービス料金改定や安全運転支援クラウドサービス「あさレポ」の利用料が順調に増加したことにより、大幅な増収となりました。
以上の結果、売上高は94億70百万円(前年同四半期比13.5%増)となりました。
セグメント利益は、システム開発やパッケージソリューションサービスにおいて、きめ細やかな品質管理や原価管理を推進した効果が高付加価値化、及び生産性の向上へとつながり、売上高の伸長との相乗効果により収益性の改善が進んだこと、更にクラウドサービスにおける増収効果も加わり大幅な増益となりました。
以上の結果、セグメント利益は13億22百万円(前年同四半期比75.2%増)となりました。2024/02/09 16:30