- 9360
- 2026/09/02
- 時価
- 82億円
- PER 予
- 6.53倍
- 2010年以降
- 赤字-119.65倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.43倍
- 2010年以降
- 0.68-5.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.36%
- ROE 予
- 21.97%
- ROA 予
- 9.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
鈴与シンワート(9360)の外部顧客への売上高 - 情報サービス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 39億9851万
- 2015年9月30日 +9.43%
- 43億7567万
- 2016年9月30日 +6.72%
- 46億6961万
- 2017年9月30日 +3.82%
- 48億4782万
- 2018年9月30日 +9.5%
- 53億824万
- 2019年9月30日 +1.61%
- 53億9379万
- 2020年9月30日 -8.23%
- 49億5000万
- 2021年9月30日 +4.38%
- 51億6700万
- 2022年9月30日 +6.31%
- 54億9300万
- 2023年9月30日 +13.78%
- 62億5000万
- 2024年9月30日 +13.68%
- 71億500万
- 2025年9月30日 +7.07%
- 76億700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 情報サービス事業
売上高は、システム開発案件が堅調に推移したこと、人事・給与・就業・会計等の業務を対象としたパッケージソリューションサービスにおいてバージョンアップや保守対応等の案件が倍増したこと、及びクラウドサービスにおいてデータセンターのサービス料金改定や安全運転支援クラウドサービス「あさレポ」の利用料が増加したことにより、大幅な増収となりました。
以上の結果、売上高は62億50百万円(前年同四半期比13.8%増)となりました。
セグメント利益は、システム開発やパッケージソリューションサービスにおいて、きめ細やかな品質管理や原価管理を推進した効果が高付加価値化や生産性の向上となって現れ、増収との相乗効果により収益性の改善が図れたこと、及びクラウドサービスにおける増収効果も加わり大幅な増益となりました。
以上の結果、セグメント利益は8億88百万円(前年同四半期比91.3%増)となりました。2023/11/13 16:00