- 9360
- 2026/08/31
- 時価
- 83億円
- PER 予
- 6.57倍
- 2010年以降
- 赤字-119.65倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.44倍
- 2010年以降
- 0.68-5.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.33%
- ROE 予
- 21.97%
- ROA 予
- 9.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2016年3月31日
- 128億6024万
- 2017年3月31日 +2.51%
- 131億8330万
個別
- 2016年3月31日
- 96億3079万
- 2017年3月31日 +4.77%
- 100億9056万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社は事業部別のセグメントから構成されており、ソフトウエア受託開発を主とする「情報サービス事業」と荷役から貨物の保管、流通加工、貨物輸送などの「物流事業」の2つを報告セグメントとしております。2017/06/29 16:00
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2017/06/29 16:00 - #3 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、政府の経済対策や金融政策等を背景に、雇用・所得環境の改善傾向が継続し、設備投資は持ち直しの動きが見られ、緩やかな回復基調が続いております。しかしながら英国のEU離脱問題や中国を始めとするアジア新興国の経済、米国の新政権による諸政策等の不安感から、先行きは依然として不透明な状況が続いております。2017/06/29 16:00
このような状況のもと、当社グループの売上高は131億83百万円(前年比2.5%増)、営業利益は2億86百万円(前年比1.0%減)、経常利益は2億57百万円(前年比7.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億46百万円(前年比16.1%減)となりました。
当連結会計年度のセグメントの業績は、次のとおりであります。