- 9360
- 2026/09/02
- 時価
- 82億円
- PER 予
- 6.53倍
- 2010年以降
- 赤字-119.65倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.43倍
- 2010年以降
- 0.68-5.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.36%
- ROE 予
- 21.97%
- ROA 予
- 9.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/03/31 16:02
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 6,337 千円 0 千円 機械装置及び運搬具 0 千円 0 千円 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産2020/03/31 16:02
(2)担保に係る債務前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 287,485 千円 224,940 千円 土地 2,128,002 千円 2,128,002 千円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて2億円減少し、43億24百万円となりました。これは主として、現金及び預金の増加6億84百万円と受取手形及び売掛金の減少7億13百万円、仕掛品の減少1億51百万円によるものであります。2020/03/31 16:02
固定資産は、前連結会計年度末に比べて1億23百万円減少し、65億87百万円となりました。これは主として、無形固定資産の増加81百万円、建物及び構築物の減少2億10百万円によるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて3億26百万円減少し、109億13百万円となりました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 2020/03/31 16:02
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法① 有形固定資産(リース資産を除く)定額法なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。建物及び構築物 3~43年 ② 無形固定資産(リース資産を除く)定額法なお、ソフトウエア(自社利用分)については社内における利用可能期間(3~5年)による定額法 ③ リース資産所有権移転外ファイナンス・リ-ス取引に係るリ-ス資産リ-ス期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法