- 9360
- 2026/09/25
- 時価
- 82億円
- PER 予
- 6.53倍
- 2010年以降
- 赤字-119.65倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.43倍
- 2010年以降
- 0.68-5.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.36%
- ROE 予
- 21.97%
- ROA 予
- 9.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2018年3月31日
- 1億6662万
- 2019年3月31日 +934.81%
- 17億2426万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 情報サービス事業:
【売上高112億61百万円(前年比3.2%増)セグメント利益6億93百万円(前年比4.6%減)】
売上高は、主力のソフトウェア受託開発事業については、一部案件の進捗遅延があったものの、全体では堅調に推移し、前年度と比較すると増収となりました。売上高(百万円) セグメント利益(百万円) ソフトウェア受託開発事業 6,100 419 ビジネス・プロセス・サービス事業 2,207 108 ソリューションサービス事業 1,285 127 ITサービス基盤事業 1,681 38 内部取引 △13 - 計 11,261 693
また、人事給与を中心としたビジネス・プロセス・サービス事業で若干減収となったものの、パッケージソリューションを中心としたソリューションサービス事業、及びクラウドサービスを中心としたITサービス基盤事業においては、それぞれ堅調に推移したことにより、情報サービス事業全体は増収となりました。
以上の結果、売上高は112億61百万円(前年比3.2%増)となりました。
セグメント利益は、主力のソフトウェア受託開発事業においては、一部事業で原価増額に伴う減益があり、前年度と比較すると減益となりました。
また、ソリューションサービス事業では大幅増益となったものの、ITサービス基盤事業では、電気料金の高騰に伴う大幅原価増により大幅減益となり、ビジネス・プロセス・サービス事業でも減収に伴う減益となったことにより、前年度と比較すると情報サービス事業全体では減益となりました。
以上の結果、セグメント利益は6億93百万円(前年比4.6%減)となりました。2020/03/31 16:02