構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 600万
- 2022年3月31日 -33.33%
- 400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 2023/01/18 16:01
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法① 有形固定資産(リース資産を除く)定額法なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。建物及び構築物 3~38年 ② 無形固定資産(リース資産を除く)定額法なお、ソフトウエア(自社利用分)については社内における利用可能期間(3~5年)による定額法 ③ リース資産所有権移転外ファイナンス・リ-ス取引に係るリ-ス資産リ-ス期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2023/01/18 16:01
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 1 百万円 2 百万円 機械装置及び運搬具 - 百万円 - 百万円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産2023/01/18 16:01
(2)担保に係る債務前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 152 百万円 126 百万円 土地 2,128 百万円 2,128 百万円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて34百万円減少し、37億19百万円となりました。これは主として、現金及び預金の増加1億15百万円と受取手形及び売掛金の減少1億28百万円、仕掛品の減少14百万円によるものであります。2023/01/18 16:01
固定資産は、前連結会計年度末に比べて1億70百万円減少し、62億45百万円となりました。これは主として、建物及び構築物の減少1億64百万円と機械装置及び運搬具の減少39百万円、のれんの増加31百万円によるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて2億5百万円減少し、99億64百万円となりました。