営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 8400万
- 2022年12月31日 -65.48%
- 2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△1,058百万円には、セグメント間取引消去14百万円と各報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用△1,070百万円が含まれております。2023/02/14 16:31
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/14 16:31
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、物流事業においては、エッセンシャルワーカーによって成り立つ事業であることから、引き続き新型コロナウイルス感染防止対策に注力しつつ、物流作業の基本である「安全・品質」を具体的に実現・継続させていくことに集中するとともに事業に必要な投資は積極的に行い、収益力の強化を図っております。2023/02/14 16:31
このような状況のもと、当社グループの売上高は107億63百万円(前年同四半期比3.1%増)、売上総利益は売上高の伸びと収益性の改善により19億36百万円(前年同四半期比4.3%増)、第3四半期連結累計期間としては過去最高の売上総利益を確保しました。しかし、今期注力している経営基盤整備・強化による販売費及び一般管理費への投資増により、営業利益は29百万円(前年同四半期は84百万円)、経常利益は51百万円(前年同四半期は1億21百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15百万円(前年同四半期は78百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。