臨時報告書
- 【提出】
- 2022/04/15 10:01
- 【資料】
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提出理由
当社は、金融商品取引法第193条の2第1項及び第2項の監査証明を行う監査公認会計士等の異動に関し、合併に伴う異動が生じましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の4の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
監査公認会計士等の異動
(1)当該異動に係る監査公認会計士等の名称
① 存続する監査公認会計士等の名称
協立監査法人
② 消滅する監査公認会計士等の名称
神明監査法人
(2)当該異動の年月日
2022年4月1日
(3)消滅する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2021年6月25日
(4)消滅する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等または内部統制関報告書における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である神明監査法人(消滅監査法人)は、2022年4月1日付で、協立監査法人(存続監査法人)と合併したことに伴うものであります。
これに伴いまして、当社の監査証明を行う監査公認会計士等は、協立神明監査法人(合併後に協立監査法人より名称変更)となります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等または内部統制監査報告書の記載事項に係る消滅する監査公認会計士意見等の意見
特段の意見はないとの申し出を受けております
以 上
① 存続する監査公認会計士等の名称
協立監査法人
② 消滅する監査公認会計士等の名称
神明監査法人
(2)当該異動の年月日
2022年4月1日
(3)消滅する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2021年6月25日
(4)消滅する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等または内部統制関報告書における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である神明監査法人(消滅監査法人)は、2022年4月1日付で、協立監査法人(存続監査法人)と合併したことに伴うものであります。
これに伴いまして、当社の監査証明を行う監査公認会計士等は、協立神明監査法人(合併後に協立監査法人より名称変更)となります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等または内部統制監査報告書の記載事項に係る消滅する監査公認会計士意見等の意見
特段の意見はないとの申し出を受けております
以 上