相模運輸倉庫の支払手形及び営業未払金の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 10億5653万
- 2009年3月31日 -30.18%
- 7億3765万
- 2009年9月30日 -14.14%
- 6億3335万
- 2010年3月31日 +12.54%
- 7億1274万
- 2011年3月31日 -5.93%
- 6億7048万
- 2012年3月31日 +10.15%
- 7億3856万
- 2013年3月31日 +5.61%
- 7億7997万
- 2014年3月31日 -12.33%
- 6億8378万
- 2014年9月30日 +1.77%
- 6億9590万
- 2015年3月31日 +3.71%
- 7億2174万
- 2015年9月30日 -4.89%
- 6億8648万
- 2016年3月31日 +10.65%
- 7億5957万
- 2016年9月30日 -15.82%
- 6億3937万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び営業未収金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は主に取引先企業との業務等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2016/06/28 14:01
営業債務である支払手形及び営業未払金は、全て1年以内の支払期日であります。借入金は、運転資金及び設備資金に必要な資金の調達を目的としたものであります。このうち一部は、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されていますが、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。
デリバティブ取引は、長期借入金に係る支払金利の金利変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした金利スワップ取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、 ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項4.会計方針に関する事項」に記載されている「(5) 重要なヘッジ会計の処理方法」をご覧下さい。