相模運輸倉庫の営業未払金の推移 - 通期
個別
- 2008年3月31日
- 10億764万
- 2009年3月31日 -25.54%
- 7億5027万
- 2010年3月31日 -1.59%
- 7億3835万
- 2011年3月31日 -8.52%
- 6億7541万
- 2012年3月31日 +7.8%
- 7億2809万
- 2013年3月31日 +6.58%
- 7億7601万
- 2014年3月31日 -11.38%
- 6億8773万
- 2015年3月31日 +4.32%
- 7億1742万
- 2016年3月31日 +6.93%
- 7億6717万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び営業未収金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は主に取引先企業との業務等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2016/06/28 14:01
営業債務である支払手形及び営業未払金は、全て1年以内の支払期日であります。借入金は、運転資金及び設備資金に必要な資金の調達を目的としたものであります。このうち一部は、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されていますが、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。
デリバティブ取引は、長期借入金に係る支払金利の金利変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした金利スワップ取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、 ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項4.会計方針に関する事項」に記載されている「(5) 重要なヘッジ会計の処理方法」をご覧下さい。