- 9087
- 2026/09/18
- 時価
- 46億円
- PER 予
- 13.41倍
- 2010年以降
- 赤字-138.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.57倍
- 2010年以降
- 0.25-0.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.59%
- ROE 予
- 4.21%
- ROA 予
- 3.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
タカセ(9087)の営業総利益又は営業総損失(△) - 総合物流事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 5億8118万
- 2014年12月31日 +18.75%
- 6億9013万
- 2015年12月31日 -1.06%
- 6億8280万
- 2016年12月31日 -22.35%
- 5億3020万
- 2017年12月31日 +29.8%
- 6億8822万
- 2018年12月31日 +10.33%
- 7億5933万
- 2019年12月31日 -0%
- 7億5931万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ②報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/02/08 12:49
「総合物流事業」セグメントにおいて、タカセ株式会社福岡営業所の工具、器具及び備品にかかる減損損失408千円を計上しております。
2.当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- ②報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/02/08 12:49
「総合物流事業」セグメントにおいて、タカセ株式会社福岡営業所の工具、器具及び備品にかかる減損損失845千円を計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2024/02/08 12:49
A.総合物流事業におきましては、収受価格の改定および新規顧客の獲得による増収要因はあったものの、前年上期まで続いた海上運賃の高止まりを受けた収受価格上昇の反動減の影響が大きく、輸出入貨物の取扱減少も続いており、営業収益が前年同期間と比較して11.5%減の60億55百万円となりました。営業利益は、営業収益減少の影響により、52.0%減の90百万円となりました。
B.運送事業におきましては、当事業が、総合物流事業に対する運送分野を担っております。営業収益は、一部業務取扱量が増加した顧客はあったものの、主要顧客における業務取扱量減少の影響が大きく、前年同期間と比較して10.7%減の2億27百万円となりました。営業利益は、営業収益減少の影響を受け、前年同期間と比較して99.4%減の0百万円となりました。