営業総利益又は営業総損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 6839万
- 2016年12月31日 -6.1%
- 6422万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△31,362千円は、セグメント間取引消去であります。2017/02/14 10:09
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業総利益と調整をおこなっております。
② 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、警備保障事業等であります。
2.セグメント利益の調整額△32,527千円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業総利益と調整をおこなっております。2017/02/14 10:09 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 報告セグメントの概況2017/02/14 10:09
A.総合物流事業におきましては、国内流通加工業務や輸出関連業務の取扱が減少したことから、営業収益は前年同期間と比較して6.5%減の63億42百万円となりました。営業総利益は、営業収益減少の影響により、前年同期間と比較して22.3%減の5億30百万円となりました。
B.運送事業におきましては、当事業が、主に、総合物流事業に対する運送分野を担っており、「まごころ便」取扱個数の減少により、営業収益は前年同期間と比較して13.7%減の6億87百万円となりました。また、営業総利益は、業務の効率化等コスト削減を図ったものの、「まごころ便」取扱個数の減少が積載効率の悪化を招いたことから、5百万円の営業総損失(前年同期間は4百万円の営業総利益)となりました。