無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 2億4125万
- 2024年3月31日 -33.33%
- 1億6084万
個別
- 2023年3月31日
- 2億3587万
- 2024年3月31日 -35.42%
- 1億5232万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
貯蔵品
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2024/07/04 15:28 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/07/04 15:28
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは94百万円の資金の減少(前連結会計年度は、39百万円の資金の減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出73百万円、無形固定資産の取得による支出21百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/07/04 15:28
(2)その他の情報前事業年度 当事業年度 減損損失 1,926 1,323 有形・無形固定資産 1,228,480 1,122,813
(ア)算出方法 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/07/04 15:28
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 減損損失 1,926 1,323 有形・無形固定資産 1,237,009 1,134,202
(ア)算出方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産
貯蔵品
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2024/07/04 15:28