郵船ロジスティクス(9370)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 東アジアの推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- -11億4900万
- 2013年6月30日
- -7億8800万
- 2013年9月30日
- -4億7500万
- 2014年3月31日
- -1億2000万
- 2014年6月30日
- 4200万
- 2014年9月30日 +999.99%
- 6億2400万
- 2015年3月31日 +131.09%
- 14億4200万
- 2015年6月30日 -65.74%
- 4億9400万
- 2015年9月30日 +215.99%
- 15億6100万
- 2016年3月31日 +53.43%
- 23億9500万
- 2016年6月30日 -88.31%
- 2億8000万
- 2016年9月30日 +280.36%
- 10億6500万
- 2017年3月31日 +9.48%
- 11億6600万
- 2017年6月30日
- -2億5300万
- 2017年9月30日
- 2億9200万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 3)子会社の業務の適正を確保するための体制整備の状況2017/06/23 13:23
当社はグループ経営理念を定め、グループ経営戦略を各グループ会社と共有し、世界を日本極、米州極、欧州極、東アジア極及び南アジア・オセアニア極の5極に分け、それぞれに地域総括を置き、グループの健全かつ効率的な職務の執行を確保するための体制を整備しております。
当社は当社グループ会社について本店機構内に各管掌部署を設置し、関係会社管理規程に基づき適切な管理を行い、各グループ会社の経営計画、業績の評価、リスク管理状況その他重要な事項について適切な報告を求めております。また、地域総括は適宜当社執行役員会に出席し、その職務遂行に係る事項を報告しております。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2017/06/23 13:23
当社は、主に貨物輸送サービスを提供しており、国内においては当社及び子会社が、海外においては米州、欧州、東アジア及び南アジア・オセアニアの各地域において、米国法人、英国法人、香港法人、シンガポール法人等の主要国に設立された現地法人が担当しております。広範な地域に亘り国際物流サービスを提供するため、各法人はそれぞれの地域本部が統括する事業戦略に基づき、活動を展開しております。
したがって、当社は、サービスの提供体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「米州」、「欧州」、「東アジア」及び「南アジア・オセアニア」の5つを報告セグメントとしております。 - #3 事業の内容
- 当社及び当社の関係会社は、郵船ロジスティクス株式会社(当社)、日本郵船株式会社(親会社)、連結子会社77社及び持分法適用会社6社で構成されており、貨物運送事業及び旅行事業を主たる事業とし、グローバルに事業活動を展開しております。2017/06/23 13:23
広範な地域に亘り国際物流サービスを提供するため、国内においては当社及び子会社が、海外においては米州、欧州、東アジア及び南アジア・オセアニアの各地域において、米国法人、英国法人、香港法人、シンガポール法人等の主要国に設立された現地法人が、それぞれの地域本部が統括する事業戦略に基づいて活動を展開しており、報告セグメント情報の区分は、サービスの提供体制を基礎とした地域別の区分によっております。
当該各事業における当社及び当社の関係会社の位置付け及び報告セグメントとの関連は次のとおりであります。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2017/06/23 13:23
(注)従業員数は就業人員(当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含んでおります。)であり、臨時従業員数(嘱託、パートタイマーを含んでおります。)は[]内に年間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 欧州 4,535 [912] 東アジア 2,903 [177] 南アジア・オセアニア 10,039 [2,638]
(2)提出会社の状況 - #5 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度の販売実績として、営業収益をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2017/06/23 13:23
(注)1.上記の金額には消費税等は含まれておりません。セグメントの名称 金額(百万円) 対前期比(%) 欧州 90,969 87.7 東アジア 87,850 109.6 南アジア・オセアニア 88,680 97.0
2.営業収益合計に対し10%以上に該当する相手先はありません。 - #6 設備投資等の概要
- なお、当連結会計年度の設備投資の内容は、次のとおりであります。2017/06/23 13:23
セグメントの名称 当連結会計年度(百万円) 対前期比(%) 欧州 733 79.6 東アジア 180 65.7 南アジア・オセアニア 2,861 98.2