- 9370
- 2018/01/26
- 時価
- 632億円
- PER 予
- 210.42倍
- 2010年以降
- 赤字-49.81倍
(2010-2017年) - PBR
- 0.91倍
- 2010年以降
- 0.42-1.22倍
(2010-2017年) - 配当 予
- 1%
- ROE 予
- 0.43%
- ROA 予
- 0.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.従業員数の[]は、臨時従業員数を外書きしております。2014/06/27 13:23
2.建物の一部を賃借しております。
3.記載金額には消費税等を含めておりません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし豊岡物流センター、郵船ロジ・福本ビル及び磐田物流センターの建物及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~60年
構築物 3~60年
車両運搬具 4~6年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 5年2014/06/27 13:23 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2014/06/27 13:23
当連結会計年度に建物及び構築物と土地が一体となった固定資産を売却した際、建物及び構築物部分については売却損、土地部分については売却益が発生しているため、売却損益を通算して固定資産売却益に計上しております。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 174百万円 △10百万円 工具、器具及び備品 - △1 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増減額のうち主なものは、次のとおりであります。2014/06/27 13:23
建物 当期減少額 原木貨物センター売却 147百万円
工具、器具及び備品 当期増加額 YUNAS機器購入 67百万円 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし豊岡物流センター、郵船ロジ・福本ビル及び磐田物流センターの建物及び構築物については、定額法を採用しております。また、在外連結子会社については、主として見積耐用年数に基づき定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 4~6年
工具、器具及び備品 2~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 5年2014/06/27 13:23