郵船ロジスティクス(9370)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 63億7000万
- 2009年3月31日 -6.86%
- 59億3300万
- 2010年3月31日 -9.37%
- 53億7700万
- 2011年3月31日 -4.46%
- 51億3700万
- 2012年3月31日 -6.6%
- 47億9800万
- 2013年3月31日 -5.59%
- 45億3000万
- 2014年3月31日 -11.63%
- 40億300万
- 2015年3月31日 -12.27%
- 35億1200万
- 2016年3月31日 -13.15%
- 30億5000万
- 2017年3月31日 -10.16%
- 27億4000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.従業員数の[]は、臨時従業員数を外書きしております。2017/06/23 13:23
2.建物の一部を賃借しております。
3.記載金額には消費税等を含めておりません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)2017/06/23 13:23
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
これによる財務諸表に与える影響は軽微であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)2017/06/23 13:23
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2017/06/23 13:23
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 69百万円 -百万円 土地 80 - - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増減額のうち主なものは、次のとおりであります。2017/06/23 13:23
建物 当期減少額: 南港貨物センター減損 84 百万円
土地 当期減少額: 南港貨物センター減損 1,355 百万円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2017/06/23 13:23
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として事業区分別、営業本部別及び遊休資産にグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 大阪市住之江区 売却資産 建物 84 土地 1,355 計 1,439
上記の資産について、売却処分により当該資産グループの回収可能価額が帳簿価額を著しく下回る見込みであるため、減損損失を認識いたしました。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、在外連結子会社については、主として見積耐用年数に基づき定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 4~6年
工具、器具及び備品 2~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 5年2017/06/23 13:23