建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 40億300万
- 2015年3月31日 -12.27%
- 35億1200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.従業員数の[]は、臨時従業員数を外書きしております。2015/06/26 13:27
2.建物の一部を賃借しております。
3.記載金額には消費税等を含めておりません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし豊岡物流センター、郵船ロジ・福本ビル及び磐田物流センターの建物及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~60年
構築物 3~60年
車両運搬具 4~6年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 5年2015/06/26 13:27 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2015/06/26 13:27
前連結会計年度に建物及び構築物と土地が一体となった固定資産を売却した際、建物及び構築物部分については売却損、土地部分については売却益が発生しているため、売却損益を通算して固定資産売却益に計上しております。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 △10百万円 -百万円 工具、器具及び備品 △1 - - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増減額のうち主なものは、次のとおりであります。2015/06/26 13:27
建物 当期減少額 郵船ロジ・福本ビル減損 123百万円
当期減少額 郵船ロジスティクス(株)泉大津寮売却 66百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2015/06/26 13:27
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として事業区分別、営業本部別及び遊休資産にグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 大阪府泉大津市 売却資産 建物及び土地 118 神戸市中央区 売却資産 建物及び土地 251
上記の資産について、当該資産グループの売却処分による回収可能価額が帳簿価額を著しく下回る見込みであるため減損損失(369百万円)を認識いたしました。その内訳は、建物155百万円、土地214百万円であります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし豊岡物流センター、郵船ロジ・福本ビル及び磐田物流センターの建物及び構築物については、定額法を採用しております。また、在外連結子会社については、主として見積耐用年数に基づき定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 4~6年
工具、器具及び備品 2~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 5年2015/06/26 13:27