営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 16億5900万
- 2014年3月31日 +172.63%
- 45億2300万
個別
- 2013年3月31日
- -6億8200万
- 2014年3月31日
- 2億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2014/06/27 13:23
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。セグメント間の内部営業収益は、市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 報告セグメントに帰属しない持分法適用会社への投資額であります。2014/06/27 13:23
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。セグメント間の内部営業収益は、市場実勢価格に基づいております。2014/06/27 13:23 - #4 業績等の概要
- このような環境の下、当社グループの貨物取扱量は、海上事業は販売拡大や事業統合によりアジアを中心に前期を大幅に上回りました。航空事業においては、当第2四半期までは前期を下回る荷動きで推移しましたが、第3四半期以降は日本発を中心に徐々に回復し、前期並みの取扱いとなりました。併せて、管理部門及び営業・事業部門の業務効率化とコスト競争力の向上を推進する業務改革プロジェクトの取組みも、損益改善に寄与しました。2014/06/27 13:23
これらの結果、営業収益は前期比19.8%増の406,040百万円、営業利益は前期比172.7%増の4,523百万円となりました。
各セグメントの業績は以下のとおりであります。