営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 62億9500万
- 2015年12月31日 +19.36%
- 75億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△76百万円は、のれんの償却額等であります。2016/02/12 11:13
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 11:13
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、当社グループの貨物取扱量は、海上事業においては、販売拡大効果により東アジア発を中心に前年同四半期を上回る実績となりました。航空事業においては、前年の港湾混雑による特需の反動がみられましたが、欧米での取扱いが増加するなど全体としては底堅く推移しました。ロジスティクス事業においては、業務改革によるコスト削減に取り組む一方、継続的な投資やサービスの拡充を図り販売が拡大しました。2016/02/12 11:13
これらの結果、営業収益は前年同四半期比7.4%増の358,954百万円、営業利益は前年同四半期比19.4%増の7,514百万円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。