構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 529億5300万
- 2018年3月31日 -6.62%
- 494億4800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 3年~38年2018/06/28 11:09
構築物 2年~60年
機械及び装置 8年~22年 - #2 固定資産受贈益の注記
- ※3 固定資産受贈益の内容は、次のとおりです。2018/06/28 11:09
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 9百万円 -百万円 有形固定資産その他 0 3 - #3 固定資産圧縮損の注記
- ※7 固定資産圧縮損の内容は、次のとおりです。2018/06/28 11:09
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 1百万円 有形固定資産その他 19 - - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内容は、次のとおりです。2018/06/28 11:09
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 0百万円 計 - 0 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりです。2018/06/28 11:09
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 400百万円 159百万円 機械装置及び運搬具 9 3 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- (2)担保に供している資産は、次のとおりです。2018/06/28 11:09
担保付債務は、次のとおりです。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 37,980百万円 35,170百万円 機械装置及び運搬具 25 20
- #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 国庫補助金等により取得原価から控除した固定資産の圧縮記帳累計額は、次のとおりです。2018/06/28 11:09
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 67百万円 69百万円 機械装置及び運搬具 1,446 1,446 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しています。2018/06/28 11:09
当連結グループは、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っています。場所 用途 種類 愛知県常滑市 遊休資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他
当連結会計年度末をもって撤去する方針が決定した遊休資産について、その資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(85百万円)として特別損失に計上しています。その内訳は、建物及び構築物83百万円、機械装置及び運搬具1百万円、その他0百万円です。なお、回収可能価額として正味売却価額を零として評価しています。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2018/06/28 11:09
建物及び構築物 2年~60年
機械装置及び運搬具 4年~22年