のれん
連結
- 2016年3月31日
- 757億6800万
- 2016年6月30日 -4.53%
- 723億3400万
有報情報
- #1 のれん及び負ののれんの表示に関する注記(連結)
- ※1.のれん及び負ののれんの表示2016/08/12 10:30
のれん及び負ののれんは、相殺表示しております。相殺前の金額は次のとおりであります。 - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第1四半期連結会計期間において、APL Logistics Ltdの全株式を取得し、APL Logistics Ltd及びそのグループ会社(以下「APLL」という。)を連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「APLL」のセグメント資産が、198,861百万円増加しております。2016/08/12 10:30
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2016/08/12 10:30
① 発生したのれんの金額 - #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額及び負ののれんの償却額は、次のとおりであります。2016/08/12 10:30
前第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年6月30日) 減価償却費 729百万円 1,833百万円 のれんの償却額 12 964 負ののれんの償却額 2 2 - #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2016/08/12 10:30
(のれんの金額の重要な変動) - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2016/08/12 10:30
自動車関連の物流サービスは、概ね堅調に推移しましたが、リテール、消費財、ハイテク関連の物流サービスは、顧客によって濃淡があるものの、総じて活況感に乏しい基調で推移しました。また、海上貨物輸送は全体として低調に推移しました。
この結果、APLL全体の営業収入は43,879百万円となり、営業損益については旧親会社からの分離に伴う経営基盤強化の費用の計上やのれん等の償却により、1,125百万円の営業損失となりました。
なお、APLLは平成28年3月期第3四半期連結会計期間より業績を連結しており、比較となる前年同期比はありません。