営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 25億6400万
- 2016年6月30日 -25.31%
- 19億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間取引消去であります。2016/08/12 10:30
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.日本及びAPLLを除く各セグメントに属する主な国又は地域は次のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に当社グループ内部への物流付帯事業活動を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.日本及びAPLLを除く各セグメントに属する主な国又は地域は次のとおりであります。
(1)米州………………………………米国、カナダ、メキシコ及び中南米諸国
(2)欧州・中近東・アフリカ………英国、ドイツ、フランス、イタリア、オランダ、ベルギー、スイス、アイルランド及びその他の欧州、ロシア、アフリカ諸国、中近東諸国
(3)東アジア・オセアニア…………香港、中国、韓国、台湾、オーストラリア
(4)東南アジア………………………シンガポール、マレーシア、タイ、インド、インドネシア、ベトナム、フィリピン、カンボジア2016/08/12 10:30 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは今期を初年度とする中期経営計画 " Going to the Next Phase !"(平成29年3月期~平成31年3月期、3ヵ年)をスタートさせ、さらなる成長に向けた諸施策の取組みを開始しました。2016/08/12 10:30
当第1四半期の営業収入はAPLLの連結効果もあり114,074百万円(前年同期比37.9%増)となり、営業利益は1,915百万円(同25.3%減)、経常利益は1,981百万円(同30.4%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は69百万円(同95.0%減)となりました
各セグメントの業績は、以下のとおりであります。なお、今期より連結子会社の決算期をAPLL(APL Logistics Ltd及びそのグループ会社)を除き12月から3月に統一したため前年同期比に3ヵ月のずれがあり、日本以外の物量については前年同期比を省略しています。