建物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 124億8000万
- 2017年3月31日 -5.13%
- 118億4000万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2017/08/04 9:43
主として建物及び構築物、機械装置及び運搬具であります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/08/04 9:43
建物 8年~38年
構築物 10年~50年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2017/08/04 9:43
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 10百万円 51百万円 有形固定資産・その他(工具、器具及び備品) 2 ― - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2017/08/04 9:43
建物 三郷グリーンウェアハウス不動産取得税等 54百万円 原木ターミナル屋上防水工事等 23百万円 第2原木ターミナルケーブル交換等 8百万円 車両運搬具 フォークリフト 10百万円 工具、器具及び備品 社内業務用PC 73百万円 セキュリティサーバー 18百万円 土地 三郷グリーンウェアハウス不動産取得税 25百万円 ソフトウェア 自社業務システム開発、改修 198百万円 無形固定資産 その他 当期増加額は主にソフトウェアの開発、改修に伴うものであり、当期減少額はソフトウェア科目への振替額であります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5年~43年
機械装置及び運搬具 2年~8年
その他 1年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(主として5年~10年)に基づく定額法を採用しております。また、企業結合により識別された顧客関連資産、商標権については、その効果の及ぶ期間(主として20年)に基づく定額法を採用しております。
③ 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2017/08/04 9:43