- 9375
- 2022/08/25
- 時価
- 3002億円
- PER
- 31.79倍
- 2010年以降
- 赤字-30.96倍
(2010-2023年) - PBR
- 1.07倍
- 2010年以降
- 赤字-1.85倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 3.46%
- ROA
- 1.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにAPL Logistics Ltd及びそのグループ会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにAPL Logistics Ltd株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2017/08/04 9:43
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)流動資産 56,936 百万円 固定負債 △11,256 非支配株主持分 △5,490 為替換算調整勘定 △3,004
株式の取得により新たにIndia Infrastructure and Logistics Private Limitedを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにIndia Infrastructure and Logistics Private Limited株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債合計は、前期末から3,518百万円減少し、148,777百万円となりました。これは主に、長期借入金が上述の短期借入金への振替えを含み3,082百万円減少したこと等によるものです。2017/08/04 9:43
当期末における純資産合計は、前期末から9,183百万円減少し、126,016百万円となりました。これは主に、利益剰余金が配当金の支払いにより1,871百万円減少し、親会社株主に帰属する当期純利益を4,487百万円、連結子会社の決算期変更に伴う増加を1,250百万円計上したことにより3,866百万円増加した一方で、為替換算調整勘定が前期末から円高となっていることから12,225百万円、非支配株主持分が1,003百万円それぞれ減少したこと等によるものです。
以上の結果、自己資本比率は前期末の32.5%から30.9%になりました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、在外連結子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2017/08/04 9:43