のれん
連結
- 2017年3月31日
- 719億2500万
- 2017年12月31日 -7.69%
- 663億9500万
有報情報
- #1 のれん及び負ののれんの表示に関する注記(連結)
- ※1.のれん及び負ののれんの表示2018/02/09 9:24
のれん及び負ののれんは、相殺表示しております。相殺前の金額は、次のとおりであります。 - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (4) 東南アジア………………………シンガポール、マレーシア、タイ、インド、インドネシア、ベトナム、フィリピン、カンボジア2018/02/09 9:24
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額及び負ののれんの償却額は、次のとおりであります。2018/02/09 9:24
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 減価償却費 5,316百万円 5,773百万円 のれんの償却額 2,725 2,808 負ののれんの償却額 8 8 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/02/09 9:24
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 子会社清算損の注記
- 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)2018/02/09 9:24
APL Logistics/CFR AD Holdings, LLCの清算決議に伴う子会社清算損の内訳は、のれんの減損損失410百万円、並びに今後発生が見込まれる損失47百万円であります。 - #6 持分法による投資利益に関する注記
- 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)2018/02/09 9:24
香港所在の持分法適用非連結子会社に係るのれん相当額に対しての減損損失149百万円を含んでおります。 - #7 持分法による投資損失の注記
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)2018/02/09 9:24
香港所在の持分法適用非連結子会社に係るのれん相当額に対しての減損損失774百万円を含んでおります。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2018/02/09 9:24
自動車関連の物流サービスは、米国・メキシコ間の部品輸送やインドでの完成車輸送の取扱いが順調に推移し、リテール、消費財、インダストリアル関連の物流サービスにつきましても、総じて堅調に推移しました。
この結果、APLL全体の営業収入は144,024百万円(前年同期比10.5%増)となり、営業損益については引き続き旧親会社からの分離に伴う経営基盤強化の費用を計上した中、2,535 百万円(前年同期比65.9%増)の営業利益を確保しましたが、APLL買収に係るのれん等の償却を当セグメントに含めているため2,096百万円の営業損失(前年同期は営業損失2,966百万円)となりました。
なお、1米ドル当たりの円換算レートは、当第3四半期は111.92円、前年同期が108.69円(APLLは12月決算のため、1月から9月の期中平均レートを適用)であります。