- 9375
- 2022/08/25
- 時価
- 3002億円
- PER
- 31.79倍
- 2010年以降
- 赤字-30.96倍
(2010-2023年) - PBR
- 1.07倍
- 2010年以降
- 赤字-1.85倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 4.31%
- ROA
- 1.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれん及び負ののれんの表示に関する注記(連結)
- ※1 のれん及び負ののれんの表示2024/02/14 15:10
のれん及び負ののれんは、相殺表示しております。相殺前の金額は、次のとおりであります。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額及び負ののれんの償却額は、次のとおりであります。2024/02/14 15:10
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 減価償却費 15,717百万円 17,584百万円 のれんの償却額 3,124 3,369 負ののれんの償却額 8 8 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <東南アジア・オセアニア>航空貨物輸送は、欧米および中国向けのエレクトロニクス関連品および自動車関連品を中心に取扱が減少し、販売価格の下落が進みました。一方、チャーター契約の見直し等の原価削減により増益となりました。海上貨物輸送は、中国向けエレクトロニクス関連品および自動車関連品を中心に低調に推移し、競争の激化により販売価格の下落が進みました。ロジスティクスは、主要品目を中心に堅調な取扱となりました。この結果、東南アジア・オセアニアの営業収入は64,637百万円(前年同期比51.1%減)、営業利益は1,705百万円(同58.6%増)となりました。2024/02/14 15:10
APLLが取り扱う物流サービスは、自動車関連品においては、北米およびインドの鉄道輸送が堅調に推移したものの、リテール関連品やその他産業品目においては、需要が減少した影響により低調な取扱となり、当セグメントの業績に影響を及ぼしました。この結果、APLLの営業収入は164,571百万円(前年同期比15.1%減)、営業利益は3,745百万円(同63.2%減)となりました。継続してAPLL買収に係るのれん等の償却を当セグメントに含めているため、セグメント利益は1,707百万円の損失(前年同期は5,125百万円の利益)となりました。
なお、1米ドル当たりの円換算レートは、当第3四半期は138.11円、前年同期が128.05円です。APLLは12月決算のため、1月から9月の期中平均レートを適用しております。