成田国際空港の剰余金の配当の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -38億3200万
- 2014年9月30日 -56.11%
- -59億8200万
- 2015年9月30日
- -59億
- 2016年9月30日 -23.36%
- -72億7800万
- 2017年9月30日 -4.53%
- -76億800万
- 2018年9月30日 -41.64%
- -107億7600万
- 2019年9月30日
- -107億2800万
- 2025年9月30日
- -64億6800万
個別
- 2013年9月30日
- -38億3200万
- 2014年9月30日 -56.11%
- -59億8200万
- 2015年9月30日
- -59億
- 2016年9月30日 -23.36%
- -72億7800万
- 2017年9月30日 -4.53%
- -76億800万
- 2018年9月30日 -41.64%
- -107億7600万
- 2019年9月30日
- -107億2800万
- 2025年9月30日
- -64億6800万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- f 定款の変更等の認可(第13条)2026/06/24 13:48
定款の変更、剰余金の配当その他の剰余金の処分、合併、分割及び解散の決議は、国土交通大臣の認可を受けなければ、その効力を生じない。
(イ)その他の規制事項 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2026/06/24 13:48
事業年度 4月1日から3月31日まで 株券の種類 1株券、10株券、100株券、1,000株券、1万株券、その他必要券種 剰余金の配当の基準日 9月30日、3月31日 1単元の株式数 - - #3 配当政策(連結)
- 当社は、株式上場、完全民営化、今後の空港機能強化に向けた財務体質強化のために内部留保を確保するとともに、業績の動向を踏まえつつ、株主への利益還元の充実に努めていきたいと考えております。2026/06/24 13:48
剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
後者につきましては「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。当社は、これまで期末配当のみを行っており、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。