当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 7億5707万
- 2014年11月30日 -1.05%
- 7億4912万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは、国際物流の提案型営業をより一層推進し、新規顧客の獲得を図るとともに、通関受注の拡大にも精力的に取り組んでまいりました。それに加え、日本国内及び中国国内での3PL(サードパーティー・ロジスティクス)案件の獲得にも注力してまいりました。2015/01/14 12:19
さらに、第1四半期において低調であった売上総利益率や営業利益率も、仕入コストの削減や販売費及び一般管理費の抑制に取り組んだことにより改善傾向で推移した結果、当第3四半期連結累計期間における営業収益は16,255百万円(前年同期比14.0%増)、営業利益1,238百万円(前年同期比14.3%増)、経常利益1,257百万円(前年同期比14.2%増)と前年同期を上回ることとなりました。四半期純利益は、当連結会計年度の税負担が増加し、749百万円(前年同期比1.1%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/01/14 12:19
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年3月1日至 平成25年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年11月30日) (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 757,074 749,125 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ―
2.平成25年11月1日付にて、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり四半期純利益金額を算定しております。