- 9381
- 2026/09/08
- 時価
- 552億円
- PER 予
- 16.02倍
- 2010年以降
- 3.4-24.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.69倍
- 2010年以降
- 0.86-5.31倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.76%
- ROE 予
- 16.81%
- ROA 予
- 12.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物
a.平成19年3月31日以前に取得したもの 旧定率法によっております。
b.平成19年4月1日以降に取得したもの 定率法によっております。
c.平成28年4月1日以降に取得したもの 定額法によっております。
建物以外
a.平成19年3月31日以前に取得したもの 旧定率法によっております。
b.平成19年4月1日以降に取得したもの 定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物 3年~15年
工具、器具及び備品 5年~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2018/05/25 9:30 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物
a.平成19年3月31日以前に取得したもの 旧定率法によっております。
b.平成19年4月1日以降に取得したもの 定率法によっております。
c.平成28年4月1日以降に取得したもの 定額法によっております。
建物以外
a.平成19年3月31日以前に取得したもの 旧定率法によっております。
b.平成19年4月1日以降に取得したもの 定率法によっております。
また、在外子会社については、主として見積耐用年数に基づいた定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は3年~15年であります。
2.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年~10年)に基づく定額法を採用しております。
3.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2018/05/25 9:30