営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 63億9300万
- 2018年3月31日 +12.33%
- 71億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 分していない全社資産であり、その主なものは当社のシステム開発によるものであります。2018/09/07 10:40
2. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額6百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額170,189百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産
であり、その主なものは現金、預金及び共通部門に関わる資産等であります。
(3)セグメント負債の調整額280,506百万円は、各報告セグメントに配分していない全社負債
であり、その主なものは未払金及び退職給付に係る負債等であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,418百万円は、各報告セグメントに配
分していない全社資産であり、その主なものは当社のシステム開発によるものであります。
2. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/09/07 10:40 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な2018/09/07 10:40
事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
また、共通部門に関わる有形固定資産及び無形固定資産については、各報告セグメントに配分してお - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 引き続き、お客さまに安心して高速道路をご利用いただけるよう、4つの経営方針に基づく取組みを着実に実施していくとともに、中央自動車道笹子トンネル(上り線)天井板落下事故を決して忘れることなく、事故のご遺族の皆さまや被害に遭われた皆さまに真摯に対応してまいります。2018/09/07 10:40
こうした中、当連結会計年度の営業収益は972,076百万円(前年同期比7.1%増)、営業利益は7,181百万円(同12.3%増)、経常利益は8,593百万円(同9.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は19,813百万円(同76.5%増)となりました。
当連結会計年度のセグメント別の業績は、以下のとおりです。