構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 441億4900万
- 2018年3月31日 -1.06%
- 436億8000万
個別
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 7年~50年2018/09/07 10:40
構築物 8年~60年
機械及び装置 5年~17年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/09/07 10:40
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物 130百万円 228百万円 構築物 77百万円 71百万円 その他 58百万円 87百万円 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は以下のとおりであります。2018/09/07 10:40
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物 45百万円 45百万円 構築物 27百万円 27百万円 機械及び装置 190百万円 190百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/09/07 10:40
当社グループは、原則として、事業区分によりグルーピングを行っております。また、本社等、特定の事業との関連が明確でない資産については各事業共用固定資産としております。場所 用途 種類 東京都町田市等 各事業共用固定資産 建物及び構築物等 東京都港区 休憩所事業固定資産 ソフトウエア
当連結会計年度において、各事業共用固定資産のうち、廃止を決定した資産グループの帳簿価額を備忘価額まで減額しております。また、休憩所事業固定資産のうち、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったソフトウエアの帳簿価額を備忘価額まで減額しております。当該減少額を減損損失278百万円(うち建物245百万円、構築物6百万円、ソフトウエア23百万円及びその他2百万円)として特別損失に計上しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/09/07 10:40
また、当社が道路公団から承継した資産については、上記耐用年数を基にした中古資産の耐用年数によっております。建物 3年~50年 構築物 3年~60年 機械及び装置 5年~17年
②無形固定資産(リース資産を除く)