阪神高速道路の売上高の推移 - 四半期
- 【期間】
連結
- 2013年9月30日
- 17億3900万
- 2014年9月30日 +26.91%
- 22億700万
- 2015年9月30日 -8.25%
- 20億2500万
- 2016年9月30日 +79.6%
- 36億3700万
- 2017年9月30日 -39.29%
- 22億800万
- 2018年9月30日 +6.79%
- 23億5800万
- 2019年9月30日 -7.12%
- 21億9000万
- 2020年9月30日 -1.92%
- 21億4800万
- 2021年9月30日 +9.68%
- 23億5600万
- 2022年9月30日 +4.58%
- 24億6400万
- 2023年9月30日 +7.18%
- 26億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度から、従来、報告セグメントに含まれていない休憩所等事業、駐車場事業、道路マネジメント事業等を含めて開示しておりました「その他」の区分を、報告セグメント「その他(関連)事業」として記載しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2025/06/27 13:15
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額△432百万円は、セグメント間取引消去であります。2025/06/27 13:15
- #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2025/06/27 13:15
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構 55,848 高速道路事業 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/06/27 13:15
(注)「その他の収益」は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸収入等を含んでおります。報告セグメント 合計 高速道路事業 受託事業 その他(関連)事業 その他の収益 (注) - - 951 951 外部顧客への売上高 231,016 15,452 6,343 252,812
当連結会計年度(自 令和6年4月1日 至 令和7年3月31日) - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/27 13:15 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/27 13:15 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 高速道路事業営業収益、営業外収益及び特別利益明細表2025/06/27 13:15
③ 生産、受注及び販売の実績当事業年度(自 令和6年4月1日至 令和7年3月31日) 3.受託業務収入 0 4.その他の売上高 36 241,256 Ⅱ 営業外収益
当社グループの各事業は、受注生産形態をとらない事業が多く、セグメントごとに生産規模及び受注規模を金額あるいは数量で示すことはしておりません。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2025/06/27 13:15
高速道路料金収入 道路資産完成高 その他 合計 外部顧客への売上高 185,370 55,848 19,367 260,586