9402 中部日本放送

9402
2026/03/18
時価
316億円
PER 予
18.68倍
2010年以降
4.47-51.5倍
(2010-2025年)
PBR
0.41倍
2010年以降
0.2-0.51倍
(2010-2025年)
配当 予
1.67%
ROE 予
2.21%
ROA 予
1.75%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額△23百万円は、セグメント間取引消去額です。
3 セグメント利益2,310百万円は、四半期連結損益計算書の営業利益2,286百万円と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)
2018/02/09 10:14
#2 セグメント表の脚注(連結)
2 セグメント利益の調整額△23百万円は、セグメント間取引消去額です。
3 セグメント利益2,280百万円は、四半期連結損益計算書の営業利益2,256百万円と調整を行っています。
2018/02/09 10:14
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 経営成績の分析
売上高(百万円)営業利益(百万円)経常利益(百万円)親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円)
当第3四半期連結累計期間25,5002,2562,6091,622
前第3四半期連結累計期間25,2492,2862,5901,687
増減率(%)1.0△1.30.7△3.9
当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、海外経済の不確実性や金融資本市場の変動の影響が懸念されたものの、政府の経済政策等による雇用情勢や所得環境の改善から、緩やかな回復基調が続きました。一方、当社グループの業績に影響を与えるテレビの広告市況につきましては、やや停滞気味に推移しました。
このような事業環境の下、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、255億円(前年同期比1.0%増)となりました。利益面では、営業利益は22億56百万円(前年同期比1.3%減)となりました。一方、営業外収益における受取配当金が増加したことなどから、経常利益は26億9百万円(前年同期比0.7%増)となりました。また、特別利益において前期に補助金収入があった反動減により、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億22百万円(前年同期比3.9%減)となりました。
2018/02/09 10:14

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