- #1 主要な設備の状況
(注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、有形固定資産の「工具、器具及び備品」及び「建設仮勘定」、及び無形固定資産の合計であります。
2 CBCアネックスの一部は、当社の連結子会社である㈱CBCクリエイション、㈱CBCコミュニケーションズおよび㈱CBCビップスに賃貸しております。
2022/06/29 12:36- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産(のれんを除く)
当社及び連結子会社は、定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)によっております。
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
当社及び連結子会社は、金銭債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2022/06/29 12:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における資産は、前連結会計年度末に比べて23億68百万円増加し、762億97百万円となりました。
主な増加要因として、設備投資やのれんの計上などにより有形及び無形固定資産が69億16百万円増加しております。また、主な減少要因として、固定資産の購入や企業結合に伴う支払、配当金の支払などにより現金及び預金が33億11百万円、流動資産の「その他」が11億38百万円、保有株式の時価下落などにより投資有価証券が4億43百万円、それぞれ減少しております。
(b)負債の部
2022/06/29 12:36- #4 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資額(無形固定資産を含む)は、6,999百万円であります。
セグメント別では、次のとおりであります。
2022/06/29 12:36- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、主な耐用年数は、建物及び構築物10~50年、機械装置及び運搬具3~17年であります。
② 無形固定資産(のれんを除く)
当社及び連結子会社は、定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)によっております。
2022/06/29 12:36- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。2022/06/29 12:36