MBSメディア HDの支払手形及び買掛金の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 13億6800万
- 2009年3月31日 -50.66%
- 6億7500万
- 2009年9月30日 -22.22%
- 5億2500万
- 2010年3月31日 +49.14%
- 7億8300万
- 2011年3月31日 -6.39%
- 7億3300万
- 2012年3月31日 +13.51%
- 8億3200万
- 2013年3月31日 +2.28%
- 8億5100万
- 2014年3月31日 +4.7%
- 8億9100万
- 2014年9月30日 -31.09%
- 6億1400万
- 2015年3月31日 +44.63%
- 8億8800万
- 2015年9月30日 +32.77%
- 11億7900万
- 2016年3月31日 -23.41%
- 9億300万
- 2016年9月30日 +23.7%
- 11億1700万
- 2017年3月31日 -7.7%
- 10億3100万
- 2017年9月30日 -21.05%
- 8億1400万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務2017/06/22 12:03
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 支払手形及び買掛金 4百万円 2百万円 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されているが、主に業務上の関係や資本提携等を有する企業の株式であり、定期的に時価や発行企業の財務状況等を把握するとともに発行企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直している。2017/06/22 12:03
営業債務である支払手形及び買掛金、未払金は、そのほとんどが1年以内の支払期日である。その一部には外貨建のものがあり、為替変動リスクに晒されているが、為替予約取引を利用してヘッジしている。為替予約については、外貨建による同一金額で同一期日の予約をそれぞれ振当てているため、その後の為替相場の変動による相関関係は完全に確保されており、その判定をもって有効性の判定に代えている。
短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金は主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものである。償還日は決算日後、最長で概ね2年後である。一部の変動金利の長期借入金は金利変動リスクに晒されているが、これについて、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジしている。金利スワップについては、特例処理の要件を充足しているため、有効性の判定を省略している。