朝日放送グループ HD(9405)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ハウジング事業の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 11億9700万
- 2014年3月31日 +7.18%
- 12億8300万
- 2015年3月31日 +6.16%
- 13億6200万
- 2016年3月31日 -6.09%
- 12億7900万
- 2017年3月31日 -10.63%
- 11億4300万
- 2018年3月31日 -5.25%
- 10億8300万
- 2019年3月31日 -2.12%
- 10億6000万
- 2020年3月31日 +3.87%
- 11億100万
- 2021年3月31日 -20.62%
- 8億7400万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (4) 個人情報の取り扱いについて2026/06/22 10:20
当社グループでは、番組の出演者、観覧者、会員サービス、ショッピング事業やハウジング事業の顧客情報等の個人情報を保有しております。これら個人情報の取り扱いに関しましては、十分な注意を払っておりますが、不正アクセスや想定していない事態によって外部流出等が発生した場合、当社グループの社会的信用に悪影響を与え、経営成績および財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
当社グループでは今後、最新のデジタル技術も活用し、グループ内の各種データの厳密な管理を徹底してまいります。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 3.ライフスタイル事業2026/06/22 10:20
ライフスタイル事業の売上高の7割を占めるハウジング事業は、人口減少やライフスタイルの多様化など、様々な課題に直面しております。こうした中、関連子会社の合併により、国内トップクラスのシェアという優位性をさらに強化しました。単なる住宅を展示する場にとどまらず、顧客に寄り添い豊かなライフスタイルを提案する場へと進化させています。今後も、放送やコンテンツの力も活用しながら、リアルなコミュニケーションや体験の場を幅広く提供し、住まいや暮らしに関する様々な情報を発信する「複合ライフスタイル情報発信拠点」としての発展・進化を図ります。
通販事業においては、EC市場の拡大と消費者ニーズの多様化と細分化が進む一方で、市場競争は激しさを増しています。インターネット上に様々な情報があふれる中、安全・安心な商品を提供することを通じて、生活者の豊かな生活に貢献してまいります。今後も成長が予想されるEC事業を強化し、進化させていきます。