- 9405
- 2026/09/09
- 時価
- 364億円
- PER 予
- 13.42倍
- 2010年以降
- 赤字-34.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.27-0.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.3%
- ROE 予
- 3.34%
- ROA 予
- 2.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 35億6000万
- 2015年12月31日 -32.11%
- 24億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 調整額△369百万円は、セグメント間の取引消去金額であります。2016/02/10 10:21
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額△379百万円は、セグメント間の取引消去金額であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。2016/02/10 10:21 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況の中、当社グループが主力事業を展開する放送事業においては、テレビスポット収入の減収等により、売上高は減収となりました。ハウジング事業においては、広告事業収入や不動産事業収入の増収等により、売上高は増収となりました。ゴルフ事業においては、名義書換料の減少等により減収となりました。以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は604億6千2百万円となり、前年同期に比べて9千6百万円(△0.2%)の減収となりました。2016/02/10 10:21
一方、費用面では売上原価が408億6千万円で、前年同期に比べて12億4千6百万円(3.1%)増加しました。販売費及び一般管理費については171億8千5百万円となり、1億9千9百万円(△1.1%)減少しました。この結果、営業利益は24億1千7百万円となり、11億4千3百万円(△32.1%)の減益、経常利益は27億4千6百万円で9億7千5百万円(△26.2%)の減益となりました。さらに、特別利益として、放送機器の周波数移行関連の補助金収入や投資有価証券売却益により3億3百万円を計上しました。以上の結果、税金等調整前四半期純利益は30億5千万円で6億7千1百万円(△18.0%)の減益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億5百万円で3億1千万円(△15.4%)の減益となりました。
セグメントごとの業績は、以下のとおりです。