建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年3月31日
- 202億7700万
- 2016年3月31日 +3.95%
- 210億7700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/24 11:10
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 10~50年 機械装置及び車両運搬具 5~15年
定額法によっております。 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 中継局建設補助金により取得した資産について、次の圧縮記帳額が取得価額より控除されております。2016/06/24 11:10
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物及び構築物 43百万円 43百万円 機械装置及び運搬具 14百万円 14百万円 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/24 11:10
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 10~50年 機械装置及び運搬具 5~15年
定額法によっております。